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2019年05月14日

だから私は、家を出ました。

先生(かのんの実の父)のことについては、

このブログの最初の方に書かせてもらったので、

http://mirar.sblo.jp/article/115766028.html?1557797350


今は割愛させてもらいますね。


 とにかく、私は先生を愛し、先生も私を愛してくれました。

 そして、娘のかのんが産まれました。



反抗期のなかった私の、
唯一の反抗期だったのかもしれません・・・。

 親は、先生とのことも、

 娘のことも認めませんでした。



 だから私は、家を出ました。

 それから、実家には帰っていません。


 もう何年も経つんでしょ? そろそろ良いでしょ・・・?

 いい齢して、反抗期?みっともない・・・。

そう思う方もいるかもしれません。

 もう雪解けしても良い頃だと・・・。

 親ももう良い歳だよ、

 孫の顔を見せてあげたら?



そう言う方もいるでしょう。

 でも、怖いのです・・・・。

私にとって、いつくになってもあの人たち(両親)は怖いのです。

だから、なんとなくですが・・・。
彼(館林さん)が、
実の母親を怖がる気持ちが
なんとなく理解できる部分があるのですが・・・。
タグ: 怖い 反抗期

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posted by ミラーボール at 10:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 彼の母
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