2019年05月16日

まるで子どもかのように・・・。

なぜ?彼(館林さ)んは、お義母さんを怖がっているのだろう?

 あんなに、過剰なほどに愛されて、

 また、彼(館林さん)もやや依存していたと思っていたのに・・・。


 とにかく、彼はとても怯えていました・・・。


男ですから、一見何もないように振る舞ってました。

 でも、風でドアがガタン、と音を立てたり。

 宅配のドアチャイムが鳴ったりすると、


『ビクッ』と飛び跳ねるように驚いてました。


「大丈夫、大丈夫だからね」


私はそう言って、手を握って、背中をさすって、
彼を落ち着かせてました。


 まるで子どもかのように・・・。

 いえ、それでも構いません。


今はそうでもして、(彼の母から)彼を守りたいのです。

 何があっても、(彼の母から)彼を守る。



私はそう決めたのでした・・・。
タグ: 彼の母 怯え

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posted by ミラーボール at 11:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 館林さん(年下彼氏)
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