2019年05月26日

あれ?鍵・・・。

LINEが既読にならず・・・。
イヤな予感がした私は?


走って家に帰ると、彼の姿がありませんでした・・・。


 ソファーが、明らかにずれていました・・・。

 あれ?私、いま、どうやって入ったかしら?


 思い出せ。

 思い出せ・・・。


私、多分、ガッとドアを開けた。

そして、
彼の名前を、叫びながら、ドアを開けました。


 あれ?鍵・・・。

 私、鍵、開けなかった・・・。

 つまり、開いていた・・・。

 そんな・・・。まさか・・・。

 すぐに分かりました。

 彼の母しかいません。


私は、お昼前にかかってきた無言電話のことを思い出しました。

 何も喋らなかった相手。

 あの電話、もしかしたら?
 彼の母から・・・・???
タグ: 彼の母

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posted by ミラーボール at 11:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 彼の母
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