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2019年08月22日

謝罪のメールを打ちました。

私は、家に帰って、
さっそく玉城さんに謝罪のメールを打ちました。


「玉城さん。
 こないだはすみませんでした。

 私のせいなのです。

 老けたって言われて、全く身に覚えがなくて、

 何でそんな冗談を言うのだろうと思ってました。


 あの日、家に帰って、真っ黒なテレビ画面に映った自分を見て

 膝から崩れ落ちました。

 玉城さんは、正直に私に伝えてくれただけだったんですよね?

 それを私は悪意にとってしまったのです。

 恥ずかしいです。



 (美人女店長)店長さんは、私をかばってあんなことを言ったのです。

 どうか許してください。

 (美人女店長)店長さんも、気にしてました。

 悪いことをしたって、彼女も口にしていました。

 玉城さん、もし許してくださるのなら、

 またあの(美人女店長)の喫茶店でお逢いできませんか?

 玉城さんから、憩いの喫茶店を奪うなんて、私にはできません。」

と、謝罪のメールをそう送りました。

メールって、既読機能がなく

相手が読んでくれたか?
わからないので、こうゆう時は困りますね・・・。


ですが、早々に返信が届いたのでした。
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posted by ミラーボール at 11:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 玉城さん
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