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2019年10月12日

再び、彼の実家へ。

「いろいろ大変なんだから、お母さんはお母さんのことをして。
 自分のことするなら、私に構わずにして良いからね」

と、娘に言われました。


私は、娘の成長を感じると共に、力強く頷きました。

 「また、館林さんの実家に行こうと思う」


私は娘にそう告げました。


娘のかのんも、力強く頷き返しました。


次の日、私は?
ピアノ教室が終わると、私は真っ先に向かいました。

 再び、彼の実家へ。


 玄関のベルを鳴らしました・・・。

 彼の母が顔を出しました・・・。

「っち」(またお前か?)
という、彼の母の舌打ちが聞こえてきたのでした。

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posted by ミラーボール at 11:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 彼の母
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