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2019年11月27日

なんとなく、運命を感じた

田辺さんかの紹介を受けた
探偵さんの元へ向かっている途中・・・。

 ついいつもの癖で、彼の実家の駅で降りてしまったのです・・・。

 1本電車を待てば良かったのですが・・・

 なんとなく、運命を感じたのでした・・・。


「・・・行ってみよう」


私は、彼の実家へ向かっていました。

 お昼過ぎのこの時間に行くのは、
 初めて
でした。

 いつもは夜に行って、(仕事後の)

 珈琲カップを投げられたり、
 靴やガラスの置物を投げられたり、

 包丁を向けられたり・・・。

http://mirar.sblo.jp/article/186762328.html


 お昼なら・・・もしかしたら、結果は違うかもしれない・・・。

そんな淡い期待を持ってました。

 でも、絶対に大丈夫だなんて保証はなく、

 少しだけ足がすくみました。


 正直、怖いです・・・。


彼の実家のすぐ近くまで来ました。

 チラッとだけ覗こう。

そう思ったのですが・・・。

 その時でした。

「こんにちは」

話しかけられました・・・。

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posted by ミラーボール at 11:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 彼の母
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