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2020年06月28日

本当にそう思えるほど、怖かった・・・。

もし逃げられなかったら、
私は、彼の母になにをされていたか?

わかりません・・・。



おおげさな話じゃなくて、
本当にそう思えるほど、怖かった・・・。


「大丈夫、大丈夫だよ」

 逃げられたもの。

 あとは、私が館林さんを守るだけ。

 何があっても、


「絶対に館林さんを守るからね」

 そう伝えたその時、

 路地の入口にタクシーが1台停まったのでした・・・。
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posted by ミラーボール at 10:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 彼との逃亡生活
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